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人事制度のノウハウ

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人事制度の書式・シート

「職種別賃金」をどう展開するか

職種別賃金制度(職種別人事制度)とは、営業、技術、製造、総務といった職種・職業ごとの特性に応じた人事評価、賃金制度を構築するもので、上場企業の2割が導入し、3割が導入を検討しています。

「職種別賃金制度をわが社に導入するにあたり、どのようなステップで制度設計を進めればよいか」「導入するためにはどのような問題があり、それにどう対応すべきか」。職種別賃金の概念は理解できたとしても、実務のポイントを押さえなければ制度改革が思うように進まないおそれがあります。

本小冊子では、職種別賃金制度(職種別人事制度)を実際に導入する方法について、具体的事例を交えて簡潔に解説しています。「職種ごとの人事制度構築のポイント(第3章)」「導入のためにクリアすべき問題と対策(第4章)」など、実践的なノウハウが圧縮された、人事担当者必読の一冊です。

【主なコンテンツ】

  • 「職種別賃金」の概要
  • 「職種別賃金」制度の組み立て方
  • 職種ごとの人事制度構築のポイント
  • 導入のためにクリアすべき問題と対策
人事制度の書式・シート

失敗しない「評価者教育」の進め方

評価者たる上司の役割の重要性が叫ばれています。
様々な調査結果からは、評価される側の人事評価への納得度を決定する最大の要因が「評価者」であることが読み取れます。つまり、評価制度の内容云々よりも、現場で運用する評価者の意識・スキルに高いレベルが必要になるということです。
しかしながら現在の管理者にはプレイングマネージャーとしての役割や社内管理業務など、多くの負担がのしかかっています。そんな中で、評価者としてのスキルを向上させるには、どのようにすればよいのでしょうか。本小冊子では、評価者のスキルアップのためのポイントを解説しています。

【主なコンテンツ】

  • 評価者の課題
  • 三大スキル(目標設定/評価/面談)の伝達ポイント
  • 研修における留意点
  • 研修実施における教育効果を高める7つのインストラクションステップ
人事制度の書式・シート

製造業のための人事制度のつくり方&事例

従来の人事制度は右肩上がりの経済を前提として、横並び、平等意識、前例踏襲といった考え方で設計されていました。しかし、経済成長が鈍化し中国企業が猛烈に追いかけてくる現在において、旧態依然とした人事制度のままでよいのでしょうか。

競争に勝ち続ける体制を築く。そのためには、それぞれの会社の経営状況や方針、規模に合った人事制度を策定し、社員の意欲と技能を高めることが極めて重要です。

では、どのような人事制度(賃金制度・人事評価制度)を策定すべきか──。このたび、1,200社以上の人事・教育支援実績から生まれた業種別人事ノウハウの中から、メーカー・製造業に焦点を当てたエッセンスを集約しました。制度の見直しを検討している人事担当者だけでなく、経営トップの方にぜひ読んでいただきたい一冊です。

【主なコンテンツ】

  • はじめに
  • 製造業にあった人事制度
  • 人材育成策
人事制度の書式・シート

小売業・飲食業のための人事制度のつくり方&事例

小売業、飲食業が、厳しい外部環境下で生き残るだけでなく、高収益を実現するには、店舗力の強化が必要です。
そのためにポイントとなるのは、
  ①店長、店長予備軍のレベルアップ
  ②パート・アルバイト比率の増加とレベルアップ
です。
これらを実現するたに必要な仕組みとして人事制度(賃金制度、人事評価制度)を捉え、弊社事例をもとにエッセンスを集約しました。
人事制度の見直しを検討している小売業、飲食業様にお勧めの1冊です。

【主なコンテンツ】

  • 小売・飲食業で成功する人事制度とは
  • 小売・飲食業等の等級フレーム
  • 店長の人事評価のポイント
  • 評価基準のつくり方
  • 販売職・接客職の人事評価のポイント
  • 販売職・接客職の評価シートのつくり方
  • 小売業・飲食業の給与制度例
  • 小売業・飲食業の賞与制度例
  • パート・アルバイトの時給決定基準のつくり方
  • パート・アルバイトの評価シートのつくり方